「デジタルシフト」と「新しい働き方」の情報発信源【Leverage-SHARE】

「LeverageShare」は新たな価値観で「個人」と「会社」が共に輝き「成長」する世の中を目指すシェアードメディア。「共に学び共に創り共有する」シェアする時代の新しい仕事づくりを支援します。価値を生む「最新Webサービス」と価値を創る「優秀な人材」をメディアを通して紹介していきます。

「知る」
「時間」と「資金」の有効活用

多様化したニーズや価値観に変化対応するにはデジタルツールの活用が不可欠。
国内外の便利なツール、ソリューションを課題に合わせて随時提案していきます。

「学ぶ」
人とビジネスの成長

力を新たに身に付け、その身に付けた力を使って、新たな世界を広げませんか。
人とビジネスの成長のための方法を発信していきます。

「創る」
共創で仕事を「創る」

これからは与えられる仕事ではなく自ら仕事を創りだす人材が求められます。
仕事は「取引」ではなく「関係」という新しいタイプの連携を築きませんか?

ピックアップ

補助金の流れ


みなさまが補助金を「知る」ことから「受け取る」まで、大きく分けて、5つのステップがあります。補助金の申請には、補助金を管理する事務局とたくさんのやり取りが発生します。まずは、おおまかな流れをつかむところから始めましょう。

全体の流れ


ステップ1 知る


インターネットで自分の事業に合った補助金の情報をさがします。
※中小企業庁サイト:「補助金等公募案内」ページなどを参照ください。

ステップ2 申請する


申請したい補助金を見つけたら募集要項・申請書をダウンロードし、必要な内容を記入して事務局に提出します。

※自身の事業が補助対象となるかについての確認、補助対象になる経費とならない経費の確認をチェックします。

ステップ3 決定する


選定結果を受け取り、補助金が交付される事業者に決定したら(採択されるといいます)「交付申請書」を事務局に提出します。

交付決定通知受け取り~事業開始

ステップ4 事業の実施


交付決定された内容で事業をスタート!
途中で実施状況について事務局のチェックを受けます。

※交付時の計画を、勝手に変更してはいけません。また補助金の対象となる経費については、領収書や証拠書類をすべて保管しておく必要があります。

ステップ5 補助金の交付


実施した事業の内容やかかった経費を報告します。きちんと実施されたと確認されると補助を受けられる金額が確定し、補助金を受け取ることができます!

(終了後5年間)

補助金の対象となる領収書や証拠書類は、補助事業の終了後も5年間は保管しておく必要があります。この間に一定以上の収益が認められた場合は、補助金の額を上限として国に納付して頂きます。

補助金の申請には、補助金を管理する事務局とたくさんのやり取りが発生します。

「補助金交付の手順」では、もっと詳しく手順を説明しています。

補助金交付の手順(487KB)
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